AVIF を WebP に変換
ブラウザ内で完結、アップロード不要
AVIF → WebP
品質 90 · 撮影情報を削除
変換
AVIF → WebP規格
7 項目| 項目 | 値 | 備考 |
|---|---|---|
| 入力 | AVIF | .avif |
| 出力 | WebP | .webp |
| 品質 | 品質 90 | もう一度圧縮されます |
| 透明度 | 保持 | |
| アニメーション | 先頭フレームのみ | このページは静止画像を変換します |
| 撮影情報 | 削除 | EXIF・位置情報は引き継がれません |
| 処理場所 | このブラウザ | サーバーには送信されません |
何が変わるか
3何が起きるのか、なぜか
AVIF は静止画に AV1 動画コーデックを応用した形式です。WebP より小さく、現行のブラウザで開けます。新しいウェブサイトや一部のカメラアプリが使っています。古いソフトでは開けません。WebP はウェブ向けに Google が作った形式です。同じ画質なら JPG より小さく、透明度と可逆モードがあります。
AVIF を開けないソフトがあるときや、印刷会社が読める形式を求めているときに必要なのが WebP です。ウェブサイトに載せる画像なら、WebP は同じ画質でもサイズが小さく、ページの読み込みが速くなります。
ファイルはこのブラウザ内で開いて変換され、サーバーには送信されません。WebP は非可逆形式のため、品質 90 で 1 回圧縮します。違いは見分けにくいものの、結果は元のファイルと同一ではなく、そのことは隣のバッジに表示されます。撮影情報(EXIF)は引き継がれないため、結果に位置情報も残りません。複数ファイルをまとめて追加できます。
よくある質問
3画質は悪くなりますか
WebP は非可逆形式のため、画像は 1 回圧縮されます。品質 90 は画面上では見分けにくいものの、元のファイルと同一ではありません。
透明な背景はどうなりますか
WebP も透明度を保存できるため、そのまま保持されます。
ファイルはどこへ送られますか
どこにも送られません。変換はこのブラウザ内で完結し、撮影情報(EXIF、位置情報)も結果に引き継がれません。