キレ

GIF を WebP に変換

ブラウザ内で完結、アップロード不要

GIF → WebP

画質劣化なし · 撮影情報を削除

変換

GIF → WebP

規格

7 項目
GIF を WebP に変換 の規格
項目値備考
入力GIF.gif
出力WebP.webp
品質劣化なし元のファイルが可逆形式のため、可逆 WebP で書き出します
透明度保持
アニメーション先頭フレームのみこのページは静止画像を変換します
撮影情報削除EXIF・位置情報は引き継がれません
処理場所このブラウザサーバーには送信されません

何が変わるか

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何が起きるのか、なぜか

GIF は色数が 256 色までのパレット形式です。動く画像の事実上の標準ですが、写真には向きません。メッセンジャーのスタンプやミーム、画面録画はこの形式です。WebP はウェブ向けに Google が作った形式です。同じ画質なら JPG より小さく、透明度と可逆モードがあります。

ウェブサイトに載せる画像なら、WebP は同じ画質でもサイズが小さく、ページの読み込みが速くなります。

ファイルはこのブラウザ内で開いて変換され、サーバーには送信されません。元のファイルが可逆形式のため、結果も可逆の WebP として書き出します。画素は 1 つも変わりません。撮影情報(EXIF)は引き継がれないため、結果に位置情報も残りません。複数ファイルをまとめて追加できます。

よくある質問

3
画質は悪くなりますか

WebP は可逆形式のため、画素は変わりません。結果と元のファイルを並べて開くと一致します。

透明な背景はどうなりますか

WebP も透明度を保存できるため、そのまま保持されます。

ファイルはどこへ送られますか

どこにも送られません。変換はこのブラウザ内で完結し、撮影情報(EXIF、位置情報)も結果に引き継がれません。

関連規格

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